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カスタマーレビュー ![]()
儲けられるのは事実ですが、その手法が悪質
(2008-10-23)
情報商材で儲けている人が大勢いるのは知っています。
騙されているのは一部の人。
一部の人が、セールスレターに踊らされ、高い商材を購入してしまうのです。
一般的な感性を持っている人は、情報商材など買いません。
ですが、買う人がいるんです…。
それは事実です。
お金を稼ぐのは悪いことではないけれど、
だからと言って何をしていいというわけではない。
金の魔力に取り付かれ、良心を無くしてしまってはお終いだ。
菅野さんは元々、良心が無かったのか、金に目が眩んでしまったのかはわからないが、
お金さえあれば何でも叶う、何をしてもいいんだと勘違いしてしまったのだろう。
正直、情報商材ビジネスに絡んでいる人は、人の気持ちを考えない人が大半。
もちろん良い商材もある。
だが、それ以上に詐欺のような商材が多く、クレームも増えている。
情報商材を扱っているASPが、取り締まられ潰れるという話もある。
私もそうなることを望んでいます。
こんなビジネスがいつまでも続くわけが無い。
続くとしたら、それこそ日本に未来は無い。
菅野さんもそれ以外のインフォプレナーも、
情報商材を含むネット世界から離れればただの人。
むしろ汗を流して働くことを忘れた、社会の落伍者だ。
国が情報起業という異質な世界を取り締まってくれることを強く望みます。
最近、この手の本が多く出てますが…
(2008-08-29)
実際に儲けてる人はこういう本を出さないと思うんですよね。
実は、こういう本の売り上げでお金儲けをしようと思っている節があるのでは?
と疑ってしまいます。
4年前なら10万円の内容か
(2008-07-08)
本書は確かに事実に基づいている。
しかし、注意していただきたいのが、
タイトルが「稼いだ」となっているところ。
これは、実績があるのを示すと同時に、
前時代的なノウハウであることを示している。
イメージの悪い業界とされる中、
確かに諸所の意見はあるだろうが、
本書に収録されている
使い古された手法で
いまだに稼ぐことができるのも事実。
利用者にモラルが求められるが、
その点に関する記載が相変わらず無いのが
本書と著者の残念なところだろうか。
眞鍋かをりのファンなので買いました。
(2008-05-11)
著者は、情報起業で最も大切なこととして、
「売れる商材」を探すことをあげています。
できれば、そこから更につきつめて、
「本物」の商材であることを強調して
欲しいと感じました。
著者が「売れる」商材のカテゴリーとして
選んだものは、どれも買う側の悩みが深い分野です。
だからこそ、「売れる」・・・
しかし、売る側としては「本物」であることを
追求し守る倫理観が必要でしょう。
本物を扱って信頼を構築していくことに関しては、
通常のビジネスも情報ビジネスも変わりはないのでしょう。
ターゲット読者層
(2008-03-30)
レビューではぼろくそに叩かれている本ですが、
こういう本が売れやすい(売れている)のも現実。
"楽して儲けたい"
"簡単に儲けたい"
"落ちこぼれでも儲けられる"
という人たちの心理を巧妙に刺激するテクニックは学べるかもしれません。

